<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>日本メディアリテラシー教育推進機構</title>
	<atom:link href="http://jmec01.org/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://jmec01.org</link>
	<description>教育にメディアリテラシー教育を！</description>
	<lastBuildDate>Sun, 08 Nov 2009 00:00:02 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>第19回メディアリテラシー教育研究会</title>
		<link>http://jmec01.org/?p=54</link>
		<comments>http://jmec01.org/?p=54#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[メディアリテラシー教育研究会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jmec01.org/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[報道機関各位
プレスリリース
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年11月1日
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　就労支援推進ネットワーク
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　小林浩一
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　柳下記子
　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本メディアリテラシー教育推進機構
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐
　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人　企業教育研究会
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第9回発達障害就労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会
　「発達障害のメディアでの報道について
　　　　　　　　　　　～報道がどう発達障害を考えているか～」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　就労支援推進ネットワーク（所在地：東京都羽村市 理事長：小林浩一）・
発達障害児支援　アカンパニスト（所在地：東京都羽村市 理事長：柳下記子）
・日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市
理事長：藤川大祐）は、発達障害者の就労支援を研究する「第9回発達障害就
労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年12月19日に
東京都武蔵野市で開催する。
「第9回発達障害就労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会」の
詳細は、次のとおりである。
■イベント内容
1.主　催：就労支援推進ネットワーク
　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト
　　 　 　日本メディアリテラシー教育推進機構
　　 　 　特定非営利活動法人　企業教育研究会
2.日時:2009年12月19日（土）14:00～16:50（受付13:45～）
　14:00-14:10　主催者挨拶・講師紹介
　14:10-14:30　参加者自己紹介
　　　　　　　　（参加者は多い場合には、省略させていただきます）
　14:30-15:30　講演
　15:30-15:45　休憩（名刺交換など）
　15:45-16:10　質疑応答
　16:10-16:40　参加者のフリートーク
　16:40-16:50  まとめ
　　　　　　　　＊終了後、懇親会を行う予定です。
3.場　所：大田区産業プラザ PiO C会議室
　　　　  京急蒲田駅東口より徒歩3分
　　　 　 JR蒲田駅東口より徒歩13分
　　　 　 http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html
4.対　象：当事者・保護者・家族・特別支援教育・情報教育に関わっている幼
　　　　　稚園・小中学校・高校・大学の先生方、保育士、就労支援・地域生
　　　　　活支援に関わる方、発達障害臨床に関わる支援者の方、メディアに　　　　　　　　　　関わる方　他
5.テーマ：「発達障害のメディアでの報道について
　　　　　　　　　　　～報道がどう発達障害を考えているか～」
6.講　師：野沢和弘（のざわかずひろ）さん
　　　　　毎日新聞論説委員
　　　　　1959年10月　静岡県熱海市に生まれる
　　　　　1983年 3月　早稲田大学法学部卒業
　　　　　1983年 3月　毎日新聞社入社、津支局へ赴任
　　　　　1986年 4月　中部本社報道部（名古屋）
　　　　　1992年 4月　東京本社社会部
　　　　　　 　　　　 厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班
　　　　　　　　　　　キャップなど
　　　　　2002年 4月　同科学環境部副部長
　　　　　2004年 4月　社会部副部長
　　　　　2007年 4月　夕刊編集部長
　　　　　2009年 4月から現職
　　　　　元千葉県障害者差別をなくす研究会座長
　
　《著書》『条例のある街』（ぶどう社）
　　　　　『わかりやすさの本質』（生活人新書／ＮＨＫ出版）
　　　　　『なぜ人は虐待するのか』（Ｓプランニング）
　《共著》『発達障害とメディア』（現代人文社）
　　　　　『シカゴの夜から六本木の朝まで』（Ｓプランニング）
　　　　　『もう施設には帰らない』
　　　　　『もう施設には帰らない－２』
　　　　　『殺さないで～児童虐待という犯罪』（いずれも中央法規）
　　　　　『薬害エイズ～奪われた未来』
　　　　　『福祉を食う～虐待される障害者たち』（毎日新聞社）など
7.定　員：50名（定員になり次第締め切ります）
8.参加費：1,000円　＊当日お支払いください。
★お申込み方法
　いずれかの方法でお申し込みください。
　 1.申し込みフォームより申し込む
　　 以下のURLよりお申し込みください。
     http://shuro-shien.net/?page_id=308
　 2.FAXで申し込む。
　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、
　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。
　　　送付先 020-4669-6822
【主催者からのメッセージ】
　2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
 れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されていま
 す。「発達障害」という言葉も、普通に使われ始めたと言えると思います。
　その反面、「発達障害」が報道で取り上げられた場合、メディアによって異
　なることも少なくありません。テレビや新聞などのメディアの影響が大きい
　ことは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、発達
　障害の当事者はもちろん、保護者・支援者にも大きく影響してきます。
　そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ
　ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、
　参加者全員が、「報道がどう発達障害を考えているか」を考えられるよう、
　発達障害のメディアでの報道についてお話をしていただきます。
　ぜひ、子どもたちの学習・就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、
　福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしており
　ます。また、メディアを研究されている方にも、改めて報道ぼ影響力を知る
　機会かと思います。
　皆様のご参加をお待ちいたしております。
【就労支援推進ネットワークとは】　http://www.shuro-shien.net/
　働きたい人がその個性にあった最善の就労サポートとキャリア教育を受け、
　安心して就労できることを支援します。また、障がいを持った当事者、保
　護者、学校、受入れ企業などの関係する人々が交流できる機会を設け、関
　係するすべての人たちの悩みを解決することをめざします。
【発達障害児支援アカンパニストとは】 http://www.accompanist.jp/
　accompanist:伴奏者という意味のごとく、個々の未来を共に奏でる伴奏をし
　たい、という思いから作られ、発達障害（ADHD,LD,高機能自閉症など）を持
　つお子さんと家族の気持ちに寄り添い共に歩んでいく会です。
　常に個々のお子さんの成長に合わせた学習支援やご家族のための情報交換会
　や勉強会、講演会などを開催しています。
【日本メディアリテラシー教育推進機構とは】 http://jmec01.org/
　日本メディアリテラシー教育推進機構（略称JMEC＝ジェイメック）は、
　2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、一研究部会
　「メディアリテラシー教育研究会」として発足し、メディアリテラシー教育
　の授業づくりに取り組んできました。
　その後、2006年1月に、メディアリテラシー教育研究会は授業づくりネット
　ワークから日本メディアリテラシー教育推進機構として分離独立して、本日
　にいたっています。現在では、愛知（AMEC）などの地方組織と連携しながら、
　メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめています。
【特定非営利活動法人　企業教育研究会とは】 http://ace-npo.org/
　学校内だけでは出会えないリアルな社会との出会い。新たなる夢・新たなる
　可能性を見出すきっかけをつくりたい。そのために企業と学校をつなぐ架け
　橋となります。
【本件の連絡先】
　就労支援推進ネットワーク　事務局　小林浩一
　Tel　042-578-4908 / FAX 020-4669-6822
　e-mail info＠shuro-shien.net URL:http://shuro-shien.net/
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道機関各位<br />
プレスリリース</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年11月1日</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　就労支援推進ネットワーク<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　小林浩一<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　柳下記子<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人　企業教育研究会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
第9回発達障害就労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会</p>
<p>　「発達障害のメディアでの報道について<br />
　　　　　　　　　　　～報道がどう発達障害を考えているか～」<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>　就労支援推進ネットワーク（所在地：東京都羽村市 理事長：小林浩一）・<br />
発達障害児支援　アカンパニスト（所在地：東京都羽村市 理事長：柳下記子）<br />
・日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：<br />
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市<br />
理事長：藤川大祐）は、発達障害者の就労支援を研究する「第9回発達障害就<br />
労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年12月19日に<br />
東京都武蔵野市で開催する。</p>
<p>「第9回発達障害就労支援研究会・第19回メディアリテラシー教育研究会」の<br />
詳細は、次のとおりである。</p>
<p>■イベント内容<br />
1.主　催：就労支援推進ネットワーク<br />
　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト<br />
　　 　 　日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
　　 　 　特定非営利活動法人　企業教育研究会</p>
<p>2.日時:2009年12月19日（土）14:00～16:50（受付13:45～）</p>
<p>　14:00-14:10　主催者挨拶・講師紹介<br />
　14:10-14:30　参加者自己紹介<br />
　　　　　　　　（参加者は多い場合には、省略させていただきます）<br />
　14:30-15:30　講演<br />
　15:30-15:45　休憩（名刺交換など）<br />
　15:45-16:10　質疑応答<br />
　16:10-16:40　参加者のフリートーク<br />
　16:40-16:50  まとめ<br />
　　　　　　　　＊終了後、懇親会を行う予定です。</p>
<p>3.場　所：大田区産業プラザ PiO C会議室<br />
　　　　  京急蒲田駅東口より徒歩3分<br />
　　　 　 JR蒲田駅東口より徒歩13分<br />
　　　 　 http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html</p>
<p>4.対　象：当事者・保護者・家族・特別支援教育・情報教育に関わっている幼<br />
　　　　　稚園・小中学校・高校・大学の先生方、保育士、就労支援・地域生<br />
　　　　　活支援に関わる方、発達障害臨床に関わる支援者の方、メディアに　　　　　　　　　　関わる方　他</p>
<p>5.テーマ：「発達障害のメディアでの報道について<br />
　　　　　　　　　　　～報道がどう発達障害を考えているか～」</p>
<p>6.講　師：野沢和弘（のざわかずひろ）さん</p>
<p>　　　　　毎日新聞論説委員</p>
<p>　　　　　1959年10月　静岡県熱海市に生まれる<br />
　　　　　1983年 3月　早稲田大学法学部卒業<br />
　　　　　1983年 3月　毎日新聞社入社、津支局へ赴任<br />
　　　　　1986年 4月　中部本社報道部（名古屋）<br />
　　　　　1992年 4月　東京本社社会部<br />
　　　　　　 　　　　 厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班<br />
　　　　　　　　　　　キャップなど<br />
　　　　　2002年 4月　同科学環境部副部長<br />
　　　　　2004年 4月　社会部副部長<br />
　　　　　2007年 4月　夕刊編集部長<br />
　　　　　2009年 4月から現職</p>
<p>　　　　　元千葉県障害者差別をなくす研究会座長<br />
　<br />
　《著書》『条例のある街』（ぶどう社）<br />
　　　　　『わかりやすさの本質』（生活人新書／ＮＨＫ出版）<br />
　　　　　『なぜ人は虐待するのか』（Ｓプランニング）<br />
　《共著》『発達障害とメディア』（現代人文社）<br />
　　　　　『シカゴの夜から六本木の朝まで』（Ｓプランニング）<br />
　　　　　『もう施設には帰らない』<br />
　　　　　『もう施設には帰らない－２』<br />
　　　　　『殺さないで～児童虐待という犯罪』（いずれも中央法規）<br />
　　　　　『薬害エイズ～奪われた未来』<br />
　　　　　『福祉を食う～虐待される障害者たち』（毎日新聞社）など</p>
<p>7.定　員：50名（定員になり次第締め切ります）</p>
<p>8.参加費：1,000円　＊当日お支払いください。</p>
<p>★お申込み方法<br />
　いずれかの方法でお申し込みください。<br />
　 1.申し込みフォームより申し込む<br />
　　 以下のURLよりお申し込みください。<br />
     http://shuro-shien.net/?page_id=308</p>
<p>　 2.FAXで申し込む。<br />
　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />
　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。</p>
<p>　　　送付先 020-4669-6822</p>
<p>【主催者からのメッセージ】<br />
　2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ<br />
 れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されていま<br />
 す。「発達障害」という言葉も、普通に使われ始めたと言えると思います。</p>
<p>　その反面、「発達障害」が報道で取り上げられた場合、メディアによって異<br />
　なることも少なくありません。テレビや新聞などのメディアの影響が大きい<br />
　ことは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、発達<br />
　障害の当事者はもちろん、保護者・支援者にも大きく影響してきます。</p>
<p>　そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ<br />
　ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、<br />
　参加者全員が、「報道がどう発達障害を考えているか」を考えられるよう、<br />
　発達障害のメディアでの報道についてお話をしていただきます。</p>
<p>　ぜひ、子どもたちの学習・就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、<br />
　福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしており<br />
　ます。また、メディアを研究されている方にも、改めて報道ぼ影響力を知る<br />
　機会かと思います。</p>
<p>　皆様のご参加をお待ちいたしております。</p>
<p>【就労支援推進ネットワークとは】　http://www.shuro-shien.net/<br />
　働きたい人がその個性にあった最善の就労サポートとキャリア教育を受け、<br />
　安心して就労できることを支援します。また、障がいを持った当事者、保<br />
　護者、学校、受入れ企業などの関係する人々が交流できる機会を設け、関<br />
　係するすべての人たちの悩みを解決することをめざします。</p>
<p>【発達障害児支援アカンパニストとは】 http://www.accompanist.jp/<br />
　accompanist:伴奏者という意味のごとく、個々の未来を共に奏でる伴奏をし<br />
　たい、という思いから作られ、発達障害（ADHD,LD,高機能自閉症など）を持<br />
　つお子さんと家族の気持ちに寄り添い共に歩んでいく会です。<br />
　常に個々のお子さんの成長に合わせた学習支援やご家族のための情報交換会<br />
　や勉強会、講演会などを開催しています。</p>
<p>【日本メディアリテラシー教育推進機構とは】 http://jmec01.org/<br />
　日本メディアリテラシー教育推進機構（略称JMEC＝ジェイメック）は、<br />
　2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、一研究部会<br />
　「メディアリテラシー教育研究会」として発足し、メディアリテラシー教育<br />
　の授業づくりに取り組んできました。<br />
　その後、2006年1月に、メディアリテラシー教育研究会は授業づくりネット<br />
　ワークから日本メディアリテラシー教育推進機構として分離独立して、本日<br />
　にいたっています。現在では、愛知（AMEC）などの地方組織と連携しながら、<br />
　メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめています。</p>
<p>【特定非営利活動法人　企業教育研究会とは】 http://ace-npo.org/<br />
　学校内だけでは出会えないリアルな社会との出会い。新たなる夢・新たなる<br />
　可能性を見出すきっかけをつくりたい。そのために企業と学校をつなぐ架け<br />
　橋となります。</p>
<p>【本件の連絡先】<br />
　就労支援推進ネットワーク　事務局　小林浩一<br />
　Tel　042-578-4908 / FAX 020-4669-6822<br />
　e-mail info＠shuro-shien.net URL:http://shuro-shien.net/</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jmec01.org/?feed=rss2&amp;p=54</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第18回メディアリテラシー教育研究会</title>
		<link>http://jmec01.org/?p=46</link>
		<comments>http://jmec01.org/?p=46#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 02:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[メディアリテラシー教育研究会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jmec01.org/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[報道機関各位
プレスリリース
2009年10月15日
日本メディアリテラシー教育推進機構
理事長　藤川大祐
特定非営利活動法人　企業教育研究会
理事長　藤川大祐
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第18回メディアリテラシー教育研究会
「ミクシィにおける、青少年が健全利用するための対策について」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市
理事長：藤川大祐）は、学校教育へメディアリテラシーの普及を研究する
「第18回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年10月24日に東京都新宿区
で開催する。
「第18回メディアリテラシー教育研究会」の詳細は、次のとおりである。
■イベント内容
1.主　催：日本メディアリテラシー教育推進機構
特定非営利活動法人　企業教育研究会
2.後　援：就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援　アカンパニスト
3.日　時：2009年10月24日（土）13:30～16:40(受付13:15より)
13:15～　　　受付開始
13:30-13:50　参加者自己紹介
13:50-14:50　『ミクシィにおける、青少年が健全利用するための
対策について』
小泉文明さん
（株式会社ミクシィ　取締役　経営管理本部長）
14:50-15:10　休憩
15:10-15:40　質疑応答
15:40-16:40　全体討議
＊終了後、懇親会を行う予定です。
4.場　所：早稲田奉仕園 セミナーハウス 100号室
東京都新宿区西早稲田2-3-1
http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
5.対　象：情報教育に関わっている小中学校・高校・大学の先生方、メディア
に関わる方　他
6.テーマ：「ミクシィにおける、青少年が健全利用するための対策について」
7.講　師：小泉文明さん
株式会社ミクシィ　取締役　経営管理本部長
8.定　員：20名（定員になり次第締め切ります）
9.参加費：1,000円（大学生以下無料）
★お申込み方法
以下のURLよりお申し込みください。
http://jmec01.org/?page_id=37
【主催者からのメッセージ】
現在、学校教育でメディアリテラシー教育が普及しつつあるのにもかかわら
ず、子どもたちが日々接している携帯電話の安全対策については、どのよう
なものかよく知られていないのが実情です。とくに、インターネット上でい
ろいろな人と交流できるSNSについては、問題点と合わせて、健全に利用し
ている子どもたちの様子をもっと明らかにしていく必要があります。
そこで24日の研究会では、国内最大級のSNSのミクシィの安全対策をとりあ
げます。講師には株式会社ミクシィの小泉文明さんにお越しいただき、『ミ
クシィ』のサービスの概要と青少年が健全に利用するための対策についてお
話を伺います。そして、子どもたちを含め、利用者がどのように利用してい
るかも丁寧に伺いたいと考えております。
さらに今回は、講師の小泉さんのお話を伺うだけでなく、今後子どもと携帯
電話の関係、そして安全対策を、教師がどうメディアリテラシー教育に取り
込んでいくべきかを、参加者全員で討議しながら考えたいと思っております。
皆様のご参加をお待ちしております。
【日本メディアリテラシー教育推進機構とは】 http://jmec01.org/
日本メディアリテラシー教育推進機構（略称JMEC＝ジェイメック）は、
2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、一研究部会
「メディアリテラシー教育研究会」として発足し、メディアリテラシー教育
の授業づくりに取り組んできました。
その後、2006年1月に、メディアリテラシー教育研究会は授業づくりネット
ワークから日本メディアリテラシー教育推進機構として分離独立して、本日
にいたっています。現在では、愛知（AMEC）などの地方組織と連携しながら、
メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめています。
【特定非営利活動法人　企業教育研究会とは】 http://ace-npo.org/
学校内だけでは出会えないリアルな社会との出会い。新たなる夢・新たなる
可能性を見出すきっかけをつくりたい。そのために企業と学校をつなぐ架け
橋となります。
【本件の連絡先】
日本メディアリテラシー教育推進機構　事務局　小林浩一
e-mail info＠jmec01.org URL:http://jmec01.org/
以　上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道機関各位<br />
プレスリリース</p>
<p style="text-align: right;">2009年10月15日</p>
<p style="text-align: right;">日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
理事長　藤川大祐<br />
特定非営利活動法人　企業教育研究会<br />
理事長　藤川大祐</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
第18回メディアリテラシー教育研究会</p>
<p>「ミクシィにおける、青少年が健全利用するための対策について」<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：<br />
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市<br />
理事長：藤川大祐）は、学校教育へメディアリテラシーの普及を研究する<br />
「第18回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年10月24日に東京都新宿区<br />
で開催する。</p>
<p>「第18回メディアリテラシー教育研究会」の詳細は、次のとおりである。</p>
<p>■イベント内容<br />
1.主　催：日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
特定非営利活動法人　企業教育研究会<br />
2.後　援：就労支援推進ネットワーク<br />
発達障害児支援　アカンパニスト</p>
<p>3.日　時：2009年10月24日（土）13:30～16:40(受付13:15より)</p>
<p>13:15～　　　受付開始<br />
13:30-13:50　参加者自己紹介<br />
13:50-14:50　『ミクシィにおける、青少年が健全利用するための<br />
対策について』<br />
小泉文明さん<br />
（株式会社ミクシィ　取締役　経営管理本部長）<br />
14:50-15:10　休憩<br />
15:10-15:40　質疑応答<br />
15:40-16:40　全体討議<br />
＊終了後、懇親会を行う予定です。</p>
<p>4.場　所：早稲田奉仕園 セミナーハウス 100号室<br />
東京都新宿区西早稲田2-3-1<br />
http://www.hoshien.or.jp/map/map.html</p>
<p>5.対　象：情報教育に関わっている小中学校・高校・大学の先生方、メディア<br />
に関わる方　他</p>
<p>6.テーマ：「ミクシィにおける、青少年が健全利用するための対策について」</p>
<p>7.講　師：小泉文明さん</p>
<p>株式会社ミクシィ　取締役　経営管理本部長</p>
<p>8.定　員：20名（定員になり次第締め切ります）</p>
<p>9.参加費：1,000円（大学生以下無料）</p>
<p>★お申込み方法<br />
以下のURLよりお申し込みください。<br />
http://jmec01.org/?page_id=37</p>
<p>【主催者からのメッセージ】<br />
現在、学校教育でメディアリテラシー教育が普及しつつあるのにもかかわら<br />
ず、子どもたちが日々接している携帯電話の安全対策については、どのよう<br />
なものかよく知られていないのが実情です。とくに、インターネット上でい<br />
ろいろな人と交流できるSNSについては、問題点と合わせて、健全に利用し<br />
ている子どもたちの様子をもっと明らかにしていく必要があります。</p>
<p>そこで24日の研究会では、国内最大級のSNSのミクシィの安全対策をとりあ<br />
げます。講師には株式会社ミクシィの小泉文明さんにお越しいただき、『ミ<br />
クシィ』のサービスの概要と青少年が健全に利用するための対策についてお<br />
話を伺います。そして、子どもたちを含め、利用者がどのように利用してい<br />
るかも丁寧に伺いたいと考えております。</p>
<p>さらに今回は、講師の小泉さんのお話を伺うだけでなく、今後子どもと携帯<br />
電話の関係、そして安全対策を、教師がどうメディアリテラシー教育に取り<br />
込んでいくべきかを、参加者全員で討議しながら考えたいと思っております。<br />
皆様のご参加をお待ちしております。</p>
<p>【日本メディアリテラシー教育推進機構とは】 http://jmec01.org/<br />
日本メディアリテラシー教育推進機構（略称JMEC＝ジェイメック）は、<br />
2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、一研究部会<br />
「メディアリテラシー教育研究会」として発足し、メディアリテラシー教育<br />
の授業づくりに取り組んできました。<br />
その後、2006年1月に、メディアリテラシー教育研究会は授業づくりネット<br />
ワークから日本メディアリテラシー教育推進機構として分離独立して、本日<br />
にいたっています。現在では、愛知（AMEC）などの地方組織と連携しながら、<br />
メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめています。</p>
<p>【特定非営利活動法人　企業教育研究会とは】 http://ace-npo.org/<br />
学校内だけでは出会えないリアルな社会との出会い。新たなる夢・新たなる<br />
可能性を見出すきっかけをつくりたい。そのために企業と学校をつなぐ架け<br />
橋となります。</p>
<p>【本件の連絡先】<br />
日本メディアリテラシー教育推進機構　事務局　小林浩一<br />
e-mail info＠jmec01.org URL:http://jmec01.org/</p>
<p>以　上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jmec01.org/?feed=rss2&amp;p=46</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第4回発達障害就労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会</title>
		<link>http://jmec01.org/?p=29</link>
		<comments>http://jmec01.org/?p=29#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 00:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディアリテラシー教育研究会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jmec01.org/?p=29</guid>
		<description><![CDATA[報道機関各位
プレスリリース
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年7月26日
　　                                          就労支援推進ネットワーク
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　小林浩一
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　柳下記子
　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本メディアリテラシー教育推進機構
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐
　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人　企業教育研究会
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　第4回発達障害就労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会
　「発達障害とメディアの関係について
 　　　　　　　　～メディアが発達障害者の就労にどう貢献できるか～」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　就労支援推進ネットワーク（所在地：東京都羽村市 理事長：小林浩一）・
発達障害児支援　アカンパニスト（所在地：東京都羽村市 理事長：柳下記子）
・日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市
理事長：藤川大祐）は、発達障害者の就労支援を研究する「第4回発達障害就
労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年8月22日に
東京都武蔵野市で開催する。
「第4回発達障害就労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会」の
詳細は、次のとおりである。
■イベント内容
1.主　催：就労支援推進ネットワーク
　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト
　　 　 　日本メディアリテラシー教育推進機構
　　 　 　特定非営利活動法人　企業教育研究会
2.日時:2009年9月12日（土）13:30～16:30（受付13:15～）
　13:30-13:40　主催者挨拶・講師紹介
　13:40-14:00　参加者自己紹介
　　　　　　　　（参加者は多い場合には、省略させていただきます）
　14:00-15:00　講演
　15:00-15:20　休憩（名刺交換など）
　15:20-15:50　質疑応答
　15:50-16:20　参加者のフリートーク
　16:20-　　　 まとめ
　　　　　　　　＊終了後、懇親会を行う予定です。
3.場　所：成蹊大学（武蔵野市吉祥寺北町） 2館408号室
　　　　　＊JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄「吉祥寺駅」下車
　　　　　　吉祥寺駅前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)
4.対　象：当事者・保護者・家族・特別支援教育・情報教育に関わっている幼
　　　　　稚園・小中学校・高校・大学の先生方、保育士、就労支援・地域生
　　　　　活支援に関わる方、発達障害臨床に関わる支援者の方、メディアに　　　　　　　　　　関わる方　他
5.テーマ：「発達障害とメディアの関係について
 　　　　　　～メディアが発達障害者の就労にどう貢献できるか～」
6.講　師：野沢和弘（のざわかずひろ）さん
　　　　　毎日新聞論説委員
　　　　　1959年10月　静岡県熱海市に生まれる
　　　　　1983年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道機関各位<br />
プレスリリース</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年7月26日</p>
<p>　　                                          就労支援推進ネットワーク<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　小林浩一<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　柳下記子<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人　企業教育研究会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　藤川大祐</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　第4回発達障害就労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会</p>
<p>　「発達障害とメディアの関係について<br />
 　　　　　　　　～メディアが発達障害者の就労にどう貢献できるか～」<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>　就労支援推進ネットワーク（所在地：東京都羽村市 理事長：小林浩一）・<br />
発達障害児支援　アカンパニスト（所在地：東京都羽村市 理事長：柳下記子）<br />
・日本メディアリテラシー教育推進機構（所在地：千葉県千葉市 理事長：<br />
藤川大祐）・特定非営利活動法人　企業教育研究会（所在地：千葉県千葉市<br />
理事長：藤川大祐）は、発達障害者の就労支援を研究する「第4回発達障害就<br />
労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会」を、2009年8月22日に<br />
東京都武蔵野市で開催する。</p>
<p>「第4回発達障害就労支援研究会・第17回メディアリテラシー教育研究会」の<br />
詳細は、次のとおりである。</p>
<p>■イベント内容<br />
1.主　催：就労支援推進ネットワーク<br />
　　　　　発達障害児支援　アカンパニスト<br />
　　 　 　日本メディアリテラシー教育推進機構<br />
　　 　 　特定非営利活動法人　企業教育研究会</p>
<p>2.日時:2009年9月12日（土）13:30～16:30（受付13:15～）</p>
<p>　13:30-13:40　主催者挨拶・講師紹介<br />
　13:40-14:00　参加者自己紹介<br />
　　　　　　　　（参加者は多い場合には、省略させていただきます）<br />
　14:00-15:00　講演<br />
　15:00-15:20　休憩（名刺交換など）<br />
　15:20-15:50　質疑応答<br />
　15:50-16:20　参加者のフリートーク<br />
　16:20-　　　 まとめ<br />
　　　　　　　　＊終了後、懇親会を行う予定です。</p>
<p>3.場　所：成蹊大学（武蔵野市吉祥寺北町） 2館408号室<br />
　　　　　＊JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄「吉祥寺駅」下車<br />
　　　　　　吉祥寺駅前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)</p>
<p>4.対　象：当事者・保護者・家族・特別支援教育・情報教育に関わっている幼<br />
　　　　　稚園・小中学校・高校・大学の先生方、保育士、就労支援・地域生<br />
　　　　　活支援に関わる方、発達障害臨床に関わる支援者の方、メディアに　　　　　　　　　　関わる方　他</p>
<p>5.テーマ：「発達障害とメディアの関係について<br />
 　　　　　　～メディアが発達障害者の就労にどう貢献できるか～」</p>
<p>6.講　師：野沢和弘（のざわかずひろ）さん</p>
<p>　　　　　毎日新聞論説委員</p>
<p>　　　　　1959年10月　静岡県熱海市に生まれる<br />
　　　　　1983年 3月　早稲田大学法学部卒業<br />
　　　　　1983年 3月　毎日新聞社入社、津支局へ赴任<br />
　　　　　1986年 4月　中部本社報道部（名古屋）<br />
　　　　　1992年 4月　東京本社社会部<br />
　　　　　　 　　　　 厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班<br />
　　　　　　　　　　　キャップなど<br />
　　　　　2002年 4月　同科学環境部副部長<br />
　　　　　2004年 4月　社会部副部長<br />
　　　　　2007年 4月　夕刊編集部長<br />
　　　　　2009年 4月から現職</p>
<p>　　　　　元千葉県障害者差別をなくす研究会座長<br />
　<br />
　《著書》『条例のある街』（ぶどう社）<br />
　　　　　『わかりやすさの本質』（生活人新書／ＮＨＫ出版）<br />
　　　　　『なぜ人は虐待するのか』（Ｓプランニング）<br />
　《共著》『発達障害とメディア』（現代人文社）<br />
　　　　　『シカゴの夜から六本木の朝まで』（Ｓプランニング）<br />
　　　　　『もう施設には帰らない』<br />
　　　　　『もう施設には帰らない－２』<br />
　　　　　『殺さないで～児童虐待という犯罪』（いずれも中央法規）<br />
　　　　　『薬害エイズ～奪われた未来』<br />
　　　　　『福祉を食う～虐待される障害者たち』（毎日新聞社）など</p>
<p>7.定　員：40名（定員になり次第締め切ります）</p>
<p>8.参加費：1,000円　＊当日お支払いください。</p>
<p>★お申込み方法<br />
　いずれかの方法でお申し込みください。<br />
　 1.申し込みフォームより申し込む<br />
　　 以下のURLよりお申し込みください。<br />
     http://shuro-shien.net/?page_id=92</p>
<p>　 2.メールで申し込む。<br />
　　 件名に「第4回発達障害就労支援研究会」を記載し、<br />
　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />
　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。</p>
<p>　　　送付先 seminar0822＠shuro-shien.net<br />
　　　　　　（＠は半角に修正の上、ご送付ください）</p>
<p>　 3.FAXで申し込む。<br />
　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />
　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。</p>
<p>　　　送付先 020-4669-6822</p>
<p>【主催者からのメッセージ】<br />
　2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ<br />
　れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されていま<br />
　す。この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前の<br />
　ように取り上げられるかと思います。</p>
<p>　発達障害者の就労問題を考えるにあたり、今回は「メディアと就労問題」と<br />
　いう観点で研究会を行います。テレビや新聞などのメディアの影響が大きい<br />
　ことは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、当事<br />
　者の方の就労と深くかかわると思っているからです。</p>
<p>　そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ<br />
　ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、<br />
　参加者全員が、「メディアが発達障害者の就労にどう貢献できるか」を考え<br />
　られるよう、発達障害のメディアの関係についてお話をしていただきます。</p>
<p>　ぜひ、子どもたちの就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、福祉<br />
　施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。<br />
　また、メディアを研究されている方にも、報道がどう就労に影響を与えてい<br />
　るかを知る機会かと思います。</p>
<p>【就労支援推進ネットワークとは】　http://www.shuro-shien.net/<br />
　働きたい人がその個性にあった最善の就労サポートとキャリア教育を受け、<br />
　安心して就労できることを支援します。また、障がいを持った当事者、保<br />
　護者、学校、受入れ企業などの関係する人々が交流できる機会を設け、関<br />
　係するすべての人たちの悩みを解決することをめざします。</p>
<p>【発達障害児支援アカンパニストとは】 http://www.accompanist.jp/<br />
　accompanist:伴奏者という意味のごとく、個々の未来を共に奏でる伴奏をし<br />
　たい、という思いから作られ、発達障害（ADHD,LD,高機能自閉症など）を持<br />
　つお子さんと家族の気持ちに寄り添い共に歩んでいく会です。<br />
　常に個々のお子さんの成長に合わせた学習支援やご家族のための情報交換会<br />
　や勉強会、講演会などを開催しています。</p>
<p>【日本メディアリテラシー教育推進機構とは】 http://jmec01.org/<br />
　日本メディアリテラシー教育推進機構（略称JMEC＝ジェイメック）は、<br />
　2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、一研究部会<br />
　「メディアリテラシー教育研究会」として発足し、メディアリテラシー教育<br />
　の授業づくりに取り組んできました。<br />
　その後、2006年1月に、メディアリテラシー教育研究会は授業づくりネット<br />
　ワークから日本メディアリテラシー教育推進機構として分離独立して、本日<br />
　にいたっています。現在では、愛知（AMEC）などの地方組織と連携しながら、<br />
　メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめています。</p>
<p>【特定非営利活動法人　企業教育研究会とは】 http://ace-npo.org/<br />
　学校内だけでは出会えないリアルな社会との出会い。新たなる夢・新たなる<br />
　可能性を見出すきっかけをつくりたい。そのために企業と学校をつなぐ架け<br />
　橋となります。</p>
<p>【本件の連絡先】<br />
　就労支援推進ネットワーク　事務局　小林浩一<br />
　Tel　042-578-4908 / FAX 020-4669-6822<br />
　e-mail info＠shuro-shien.net URL:http://shuro-shien.net/</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jmec01.org/?feed=rss2&amp;p=29</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>メディアリテラシー教育に関する研究会の合同開催について</title>
		<link>http://jmec01.org/?p=3</link>
		<comments>http://jmec01.org/?p=3#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 02:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jmec01.org/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）理事長
ＮＰＯ法人企業教育研究会（ACE）理事長
藤川　大祐（千葉大学教育学部准教授）

日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）は、2000年に教育研究団体「授業づくりネットワーク」内の「メディアリテラシー教育研究会」として活動を開始し、2006年には「授業づくりネットワーク」から分離独立し、メディアリテラシー教育の実践的な研究に取り組んできました。
また、ＮＰＯ法人企業教育研究会（ACE）は、2003年、千葉県からＮＰＯ法人としての認証を受け、企業と学校を結んで学生を中心とした力で新しい授業づくりを行う活動を進めて参りました。
現在、両団体の理事長をともに藤川がつとめさせていただいていることをはじめ、両団体では連携協力して実践的な研究活動を進めております。
これまでJMECが単独で2ヶ月に1回開催しておりました定例研究会を、今後はJMECとACEの共同で開催させていただくことになりました。今後の定例研究会については、ACEより研究費を拠出して運営の一部にあて、これまで以上に多くの方がご参加いただけるようにいたします。また、定例研究会の成果をこれまで以上に授業づくりにつなげていきたいと考えております。
新しい定例研究会の詳細は、以下の通りです。皆様のご参加をお待ちしております。
記
１．定例研究会名称
メディアリテラシー教育研究会 （合同開催を機に、かねてより親しまれている名称を用いることとします。）

２．合同開催の期間
2008年4月から2009年3月とし、以降については両団体で検討します。
３．定例研究会日程
2ヶ月に1回開催します。以下の日程を予定しています。
2008年 4月26日（土）、6月29日（日）、8月23日（土）、 10月25日（土）、12月20日（土）、 2009年 2月28日（土）
４．定例研究会開催場所
東京都内を予定

５．定例研究会参加費
一般1000円、学生無料を予定
６．事務局
従来と同様に、JMEC事務局（小林浩一）が担当

以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）理事長<br />
ＮＰＯ法人企業教育研究会（ACE）理事長<br />
藤川　大祐（千葉大学教育学部准教授）</p>
<p style="text-align: left;">
<p style="text-align: left;">日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）は、2000年に教育研究団体「授業づくりネットワーク」内の「メディアリテラシー教育研究会」として活動を開始し、2006年には「授業づくりネットワーク」から分離独立し、メディアリテラシー教育の実践的な研究に取り組んできました。</p>
<p>また、ＮＰＯ法人企業教育研究会（ACE）は、2003年、千葉県からＮＰＯ法人としての認証を受け、企業と学校を結んで学生を中心とした力で新しい授業づくりを行う活動を進めて参りました。</p>
<p>現在、両団体の理事長をともに藤川がつとめさせていただいていることをはじめ、両団体では連携協力して実践的な研究活動を進めております。</p>
<p>これまでJMECが単独で2ヶ月に1回開催しておりました定例研究会を、今後はJMECとACEの共同で開催させていただくことになりました。今後の定例研究会については、ACEより研究費を拠出して運営の一部にあて、これまで以上に多くの方がご参加いただけるようにいたします。また、定例研究会の成果をこれまで以上に授業づくりにつなげていきたいと考えております。</p>
<p>新しい定例研究会の詳細は、以下の通りです。皆様のご参加をお待ちしております。</p>
<p style="text-align: center;">記</p>
<p style="text-align: left;">１．定例研究会名称</p>
<p style="text-align: left;">メディアリテラシー教育研究会 （合同開催を機に、かねてより親しまれている名称を用いることとします。）</p>
<p style="text-align: left;">
<p style="text-align: left;">２．合同開催の期間</p>
<p style="text-align: left;">2008年4月から2009年3月とし、以降については両団体で検討します。</p>
<p>３．定例研究会日程</p>
<p style="text-align: left;">2ヶ月に1回開催します。以下の日程を予定しています。</p>
<p>2008年 4月26日（土）、6月29日（日）、8月23日（土）、 10月25日（土）、12月20日（土）、 2009年 2月28日（土）</p>
<p>４．定例研究会開催場所<br />
東京都内を予定</p>
<p style="text-align: left;">
<p style="text-align: left;">５．定例研究会参加費</p>
<p style="text-align: left;">一般1000円、学生無料を予定</p>
<p style="text-align: left;">６．事務局</p>
<p style="text-align: left;">従来と同様に、JMEC事務局（小林浩一）が担当</p>
<p style="text-align: left;">
<p style="text-align: right;">以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jmec01.org/?feed=rss2&amp;p=3</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）発足のご挨拶</title>
		<link>http://jmec01.org/?p=22</link>
		<comments>http://jmec01.org/?p=22#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 00:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jmec01.org/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[2006年1月1日

日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）発足のご挨拶

日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）理事長　藤川大祐
（千葉大学教育学部助教授）

メディアを主体的に読み解き活用する能力としてのメディアリテラシーを育てることは、高度情報社会である現代において大変重要な課題です。テレビや新聞といったマスメディアからの情報を吟味する力をつけるとともに、テレビゲームやインターネットといった比較的新しいメディアについて特色を理解し適切につきあえるようにすることが、急務となっています。
私たちは、2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、「メディアリテラシー教育研究会」を発足させ、メディアリテラシー教育の授業づくりに取り組んできました。そしてメディアリテラシー教育研究会はこのたび授業づくりネットワークから分離独立して、本日2006年1月1日、「日本メディアリテラシー教育推進機構」（略称JMEC＝ジェイメック）として、新たな一歩を踏み出すこととなりました。
JMECでは、これまでのメディアリテラシー教育研究会の活動成果を継承し、北海道、千葉、愛知の地方組織と連携しながら、メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめてまいります。かつて授業づくりネットワークから独立して現在精力的に活動を続けている全国教室ディベート連盟と同様、授業づくりネットワークとの協力関係をもちながら充実した活動を進めてまいりたいと考えておりますので、授業づくりネットワーク同様、JMECのご活動をご支援いただければ幸いです。
本メールマガジンも、これまでのメディアリテラシー教育研究会からJMECが引き継いで発行することになりますので、これまで同様、よろしくお願いいたします。
３月までの今年度中はJMECの基盤をつくる時期として位置づけ、４月からの新年度、本格的に活動をスタートさせます。すでに、千葉県メディアリテラシー教育推進機構（CMEC）で定例研究会を予定していますので、首都圏では、JMEC主催の研究会を東京で年３回、CMECの研究会を千葉で年３回というようなペースで進めていくことを予定しています。JMECの第１回研究会は５月ごろの開催を想定して準備しておりますので、皆様ご参加いただければ幸いです。
では皆様、今後ともよろしくお願いいたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">2006年1月1日</p>
<p style="text-align: center;">
<p style="text-align: center;">日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）発足のご挨拶</p>
<p style="text-align: center;">
<p style="text-align: right;">日本メディアリテラシー教育推進機構（JMEC）理事長　藤川大祐<br />
（千葉大学教育学部助教授）</p>
<p style="text-align: center;">
<p style="text-align: left;">メディアを主体的に読み解き活用する能力としてのメディアリテラシーを育てることは、高度情報社会である現代において大変重要な課題です。テレビや新聞といったマスメディアからの情報を吟味する力をつけるとともに、テレビゲームやインターネットといった比較的新しいメディアについて特色を理解し適切につきあえるようにすることが、急務となっています。</p>
<p>私たちは、2000年3月、教育研究団体「授業づくりネットワーク」の中に、「メディアリテラシー教育研究会」を発足させ、メディアリテラシー教育の授業づくりに取り組んできました。そしてメディアリテラシー教育研究会はこのたび授業づくりネットワークから分離独立して、本日2006年1月1日、「日本メディアリテラシー教育推進機構」（略称JMEC＝ジェイメック）として、新たな一歩を踏み出すこととなりました。</p>
<p>JMECでは、これまでのメディアリテラシー教育研究会の活動成果を継承し、北海道、千葉、愛知の地方組織と連携しながら、メディアリテラシー教育の研究開発や推進につとめてまいります。かつて授業づくりネットワークから独立して現在精力的に活動を続けている全国教室ディベート連盟と同様、授業づくりネットワークとの協力関係をもちながら充実した活動を進めてまいりたいと考えておりますので、授業づくりネットワーク同様、JMECのご活動をご支援いただければ幸いです。</p>
<p>本メールマガジンも、これまでのメディアリテラシー教育研究会からJMECが引き継いで発行することになりますので、これまで同様、よろしくお願いいたします。</p>
<p>３月までの今年度中はJMECの基盤をつくる時期として位置づけ、４月からの新年度、本格的に活動をスタートさせます。すでに、千葉県メディアリテラシー教育推進機構（CMEC）で定例研究会を予定していますので、首都圏では、JMEC主催の研究会を東京で年３回、CMECの研究会を千葉で年３回というようなペースで進めていくことを予定しています。JMECの第１回研究会は５月ごろの開催を想定して準備しておりますので、皆様ご参加いただければ幸いです。</p>
<p>では皆様、今後ともよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jmec01.org/?feed=rss2&amp;p=22</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
